代表挨拶

秋山尚登

私達の楽しいと思うことを形にし、それが人々に伝わり、地域に広がり、少しでも多くの幸せが生まれる為に、私達は動きます。

プロフィール

株式会社チカラ商会代表・秋山尚登。

1980年7月、山口県美祢市に生をうける。

将来の夢は「プロ野球選手」。原辰徳のホームランに憧れた幼少期。学校が終わるとランセルを玄関に放り投げ、バットとボールを握りしめ広場へ向かう、どこにでもいるただただ元気な少年だった。

中学・高校と「バレーボール」に情熱をそそぐ。厳しすぎて、キツすぎて、毎日逃げ出したかったがなんとかしのぐ。

高校3年生、進路を決める時がきた。世間知らずのバレーボーイズにこれからの進むべき道を決めろと?!

無理でしょう。だって、選択すべきカードが少なすぎる。

とりあえず、時間稼ぎの為に、その時期流行ってた美容専門学校に進んだが、やはり夏には辞めてしまった。

それから僕はいきる道筋を探す迷路に迷い混んだ。

スポーツインストラクター、結婚式場、古着屋、カフェ、自動車の営業、たい焼き屋、たこ焼屋、自動車工場、ホテル業…。

「今にみていろ、俺だって…!!!」

高校を卒業し、12年の年月が経っていた。

そして、僕は本気を出すことに決めた。そして、自分に言い聞かせた。

俺ならできる
俺ならやれる
今が勝負
やってやるよ

毎日毎日、呪文のように唱え続けて行動に移せたあの日から僕の人生は大きく変わり始めた。

あの日からのストーリーを今ここに。

会社概要

焼鳥一力

経営理念

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沿革

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